[……]を覚えました。
[ご安全に!]を覚えました。
ソラーレ :
私が依頼に出向くのは珍しいからラッキーデーにしていいよ。
私が依頼に出向くのは珍しいからラッキーデーにしていいよ。
カルグクス :
ごちそうさまです、腹ごしらえは済ませました
ごちそうさまです、腹ごしらえは済ませました
スケアクロウ :
ただいま(適当な席に着席)
ただいま(適当な席に着席)
ドゥ :
おかえりー。
おかえりー。
アケボノ :
あー、大変なことになってきた。
あー、大変なことになってきた。
ルーナ :
え、い、いえそんな………(ボールを持ったままなので特に何もできなかった………)
え、い、いえそんな………(ボールを持ったままなので特に何もできなかった………)
イングリッド :
カルグクスくんと、アケボノちゃんとソラーレちゃんね、よろしくよろしく
カルグクスくんと、アケボノちゃんとソラーレちゃんね、よろしくよろしく
ロロ :
えぃ~~~っす
えぃ~~~っす
ソラーレ :
はいはいおかえりおかえり。
はいはいおかえりおかえり。
アケボノ :
さっさといくにござる。
さっさといくにござる。
トゥ :
おっスケ兄さんだ おかえりー
おっスケ兄さんだ おかえりー
ソラーレ :
ではさようなら。
ではさようなら。
ラッド :
モーフさ~ん。寝るなら二階がいいぜ~(ポフ...と尻尾を撫でた)
モーフさ~ん。寝るなら二階がいいぜ~(ポフ...と尻尾を撫でた)
イングリッド :
卵料理はあとにするか…
一体広場集合!
いっくぞー
卵料理はあとにするか…
一体広場集合!
いっくぞー
ロロ :
あ、入れ違いィ? いってらっさァ
あ、入れ違いィ? いってらっさァ
ラッド :
お、帰って来たか。おかえり!
お、帰って来たか。おかえり!
トゥ :
ロロ兄さんも来たじゃん……おかえり、いてらっしゃーい
ロロ兄さんも来たじゃん……おかえり、いてらっしゃーい
ロロ :
いやァ~~~疲れたァ
いやァ~~~疲れたァ
ルーナ :
(仕方ないので生地を焼き始めた。じゅ~といいにおいが漂ってくるかもしれない)
(仕方ないので生地を焼き始めた。じゅ~といいにおいが漂ってくるかもしれない)
テネブラエ :
おかえりなさい
おかえりなさい
ネムレス :
おかえり~
おかえり~
トゥ :
新規組含めて依頼らしーぜ
新規組含めて依頼らしーぜ
スケアクロウ :
ほ~ん
ほ~ん
ドゥ :
ドゥたちも帰ってきたトコだしなあ。
ドゥたちも帰ってきたトコだしなあ。
ロロ :
いいじゃん。
いいじゃん。
ペタラム :
良い匂い……
良い匂い……
ロロ :
おつかれサン~
おつかれサン~
ドゥ :
そっちもおつかれ!
そっちもおつかれ!
ルーナ :
(え~っと、何人いるんだろ………沢山………)
(え~っと、何人いるんだろ………沢山………)
トゥ :
へへ……トゥ達ペタラムとモーフと一緒に竜退治頑張ったんだぜ~
へへ……トゥ達ペタラムとモーフと一緒に竜退治頑張ったんだぜ~
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
いろんなお団子が置いてある。
お茶菓子はクッキーやマドレーヌ、
ドライフルーツなどが置いてある。
サクサクほろりとしたクッキーを食べた。
スケアクロウは4回復した。
トゥ :
これで武勇伝ってやつ 語れるな!
これで武勇伝ってやつ 語れるな!
スケアクロウ :
お~偉いね……
お~偉いね……
テネブラエ :
良い卵が手に入りまして。せっかくなので焼いてもらっています…
良い卵が手に入りまして。せっかくなので焼いてもらっています…
ロロ :
竜ゥ~~?
竜ゥ~~?
ネムレス :
竜退治、すごいじゃん!
竜退治、すごいじゃん!
ロロ :
まァた無茶しやがンなァ
まァた無茶しやがンなァ
テネブラエ :
竜退治を?
竜退治を?
スケアクロウ :
まあ俺たちのとこのウサギも竜倒したが……?
まあ俺たちのとこのウサギも竜倒したが……?
ラッド :
竜退治?そりゃまた...。
竜退治?そりゃまた...。
ドゥ :
すげー……。あっさり言ってる……。
すげー……。あっさり言ってる……。
テネブラエ :
え?竜退治ブーム?
え?竜退治ブーム?
ペタラム :
ほんっとに危なかったわ、運が良かった……(珍しく威張らない。ホントにヤバかったらしい……)
ほんっとに危なかったわ、運が良かった……(珍しく威張らない。ホントにヤバかったらしい……)
トゥ :
そう!ペタラとかドゥがすげーがんばってくれてー…って、えっすげえ
そう!ペタラとかドゥがすげーがんばってくれてー…って、えっすげえ
ラッドは、ブランケットを使った。
ふかふか。
テネブラエ :
(少し縮こまった)
(少し縮こまった)
モーフにブランケットをかけた。
モーフは[
ブランケット]になった
ロロ :
……そ~かい。
……そ~かい。
トゥ :
うっそだろ……あんなつよいのに……
うっそだろ……あんなつよいのに……
ドゥ :
お、噂の。おかえり。
お、噂の。おかえり。
ルーナ :
よし、できた~
よし、できた~
トゥ :
あっ噂をすればウサギじゃん。
おかえり~
あっ噂をすればウサギじゃん。
おかえり~
ラッド :
(寝いっていそうなのでひとまずブランケットをかけることにした。フワ...。)
(寝いっていそうなのでひとまずブランケットをかけることにした。フワ...。)
スケアクロウ :
スルーしてたけどトゥ増えてるな、双子だったのか
スルーしてたけどトゥ増えてるな、双子だったのか
ウサギ :
(不思議そうな顔をしている。)
(不思議そうな顔をしている。)
ペタラム :
おかえりウサギ。
おかえりウサギ。
ルーナ :
テネブラエさん、焼けましたよ。(イチゴいっぱい乗ったパンケーキ持ってきた)
テネブラエさん、焼けましたよ。(イチゴいっぱい乗ったパンケーキ持ってきた)
ドゥ :
そだそだ。挨拶できてなかったな。ドゥだよ、よろしく!
そだそだ。挨拶できてなかったな。ドゥだよ、よろしく!
ネムレス :
おかえり~ウサギ君!
おかえり~ウサギ君!
テネブラエ :
!
!
ラッド :
よお、ウサギもおかえり。
よお、ウサギもおかえり。
トゥ :
あっそうそう。双子なんだよトゥ達。
あっそうそう。双子なんだよトゥ達。
テネブラエ :
おかえりなさい、ウサさん。
おかえりなさい、ウサさん。
スケアクロウ :
スケアクロウっていうよろしく(短縮詠唱)多分見分け付かないからトゥともドゥともつかなかったら微妙な発音で呼ぶわ
スケアクロウっていうよろしく(短縮詠唱)多分見分け付かないからトゥともドゥともつかなかったら微妙な発音で呼ぶわ
ウサギ :
(なんか、噂されていた⋯⋯?と耳が垂れた。)
(なんか、噂されていた⋯⋯?と耳が垂れた。)
ドゥ :
はは。りょーかい。
はは。りょーかい。
ルーナ :
ネムレスさんも、皆さんもどうぞ。沢山焼いたので
ネムレスさんも、皆さんもどうぞ。沢山焼いたので
ペタラム :
ウサギがドラゴンやっつけたって。
ウサギがドラゴンやっつけたって。
ドゥ :
おかえり~。
おかえり~。
ルーナ が 大きないちごのパンケーキ をテーブルに置いた。
スケアクロウ :
あ、イチゴだ
あ、イチゴだ
テネブラエ :
やった……!ありがとうございます。
やった……!ありがとうございます。
キィシュカ :
ただいま。
ただいま。
トゥ :
おかえ・・・・・・・・・・・・・
おかえ・・・・・・・・・・・・・
ウサギ :
(頷いた。 でも小さい子供だ、と大きさを身振り手振りしている。)
(頷いた。 でも小さい子供だ、と大きさを身振り手振りしている。)
キィシュカ :
なんだかいいにおいがするねぇ。
なんだかいいにおいがするねぇ。
トゥ :
うお!!!!!甘い・・・・・・・・・・・・パンケーキッッッッッ!?
うお!!!!!甘い・・・・・・・・・・・・パンケーキッッッッッ!?
ペタラム :
………ふんっ!私だってさっきの依頼でやっつけて来たわよ!この前散々ひどい目に合わされたもの、仕返ししないと気がすまないってねッ!
………ふんっ!私だってさっきの依頼でやっつけて来たわよ!この前散々ひどい目に合わされたもの、仕返ししないと気がすまないってねッ!
スケアクロウ :
お、眼鏡の……お帰り?
お、眼鏡の……お帰り?
ドゥ :
これは美味い、食べなくてもわかる。
これは美味い、食べなくてもわかる。
ラッド :
お、キィシュカだ。おかえり!
お、キィシュカだ。おかえり!
ルーナ :
あ、キィシュカさん。今パンケーキをやいたところで
あ、キィシュカさん。今パンケーキをやいたところで
ロロ :
……前よかちったァダメージあたえられたかァ? ペタラムよォ~。
……前よかちったァダメージあたえられたかァ? ペタラムよォ~。
ペタラム :
おかえりっ!
おかえりっ!
スケアクロウ :
(知らない勢の名前を勝手に覚えて行く)
(知らない勢の名前を勝手に覚えて行く)
ウサギ :
(それはすごい、と素直に耳が揺れている。)
(それはすごい、と素直に耳が揺れている。)
ネムレス :
やった~ルーナのパンケーキだ~!
やった~ルーナのパンケーキだ~!
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
大きないちごのパンケーキが置いてある。
お茶菓子はクッキーやマドレーヌ、
ドライフルーツなどが置いてある。
ドゥ :
竜のときはドゥも上手くやれた自信あるけど、その前がなあ……。
竜のときはドゥも上手くやれた自信あるけど、その前がなあ……。
キィシュカ :
パンケーキ! いいね、一口頂こうかな。
パンケーキ! いいね、一口頂こうかな。
ネムレス :
ペタラムもしっかりやれているんだねぇ。
ペタラムもしっかりやれているんだねぇ。
キィシュカ :
眼鏡の……皆様に呼ばれている通りキィシュカと。なんか度々見てたけど挨拶はしてなかった気がするね?
眼鏡の……皆様に呼ばれている通りキィシュカと。なんか度々見てたけど挨拶はしてなかった気がするね?
モーフ :
(突然ムクリと顔を上げた)
(突然ムクリと顔を上げた)
テネブラエ :
(パンケーキに目を輝かせている…)あの大きな卵がこうして大きなふかふかパンケーキに…なんだか感慨深いですね
(パンケーキに目を輝かせている…)あの大きな卵がこうして大きなふかふかパンケーキに…なんだか感慨深いですね
ラッド :
お。起きたか?
お。起きたか?
スケアクロウ :
こういう人多い時にしか見ないし。スケアクロウっていう(短縮詠唱)
こういう人多い時にしか見ないし。スケアクロウっていう(短縮詠唱)
ウサギ :
(モーフさんの顔を覗いた。)
(モーフさんの顔を覗いた。)
ペタラム :
当然でしょロロ!毎日訓練してるんだもの!ドラゴンに大穴空けてやったわよ!(うそ。)
当然でしょロロ!毎日訓練してるんだもの!ドラゴンに大穴空けてやったわよ!(うそ。)
モーフ :
(じ、とウサギの顔を見つめ……というよりほとんど睨んでいるようには見える……)
(じ、とウサギの顔を見つめ……というよりほとんど睨んでいるようには見える……)
ルーナ :
(テネブラエの様子をニコニコ眺めている。)
(テネブラエの様子をニコニコ眺めている。)
ロロ :
……そ~かい。
……そ~かい。
モーフ :
……………………………
(おもむろにウサギの頭部に両手を伸ばし、)
……………………………
(おもむろにウサギの頭部に両手を伸ばし、)
ウサギ :
⋯⋯、⋯⋯。
⋯⋯、⋯⋯。
キィシュカ :
スケアクロウ君。長いね。スケ君。
スケアクロウ君。長いね。スケ君。
テネブラエ :
いただきます …………
いただきます …………
モーフ :
(思いっきり無遠慮にワシャクチャにしまくった)
(思いっきり無遠慮にワシャクチャにしまくった)
スケアクロウ :
わかりゃ何でもいい……
わかりゃ何でもいい……
ロロ :
いやァ~……やっぱ冒険者っつったらドラゴン退治なのかねェ~。(そういいながら、入れてきた珈琲を呷って)
いやァ~……やっぱ冒険者っつったらドラゴン退治なのかねェ~。(そういいながら、入れてきた珈琲を呷って)
ペタラム :
(キィシュカを伺い……)ペタラムよ、魔法学院の生徒!よろしく!
(キィシュカを伺い……)ペタラムよ、魔法学院の生徒!よろしく!
ロロ :
……マッズ。(軽く咽た)
……マッズ。(軽く咽た)
ウサギ :
んわ。 (もみくちゃになり、ぶわぶわしている。)
んわ。 (もみくちゃになり、ぶわぶわしている。)
キィシュカ :
あれっそういえばペタラム君とも自己紹介してなかった!? キィシュカだよ~。
あれっそういえばペタラム君とも自己紹介してなかった!? キィシュカだよ~。
ラッド :
(一部始終をややハラハラしつつ見守っていた。あ~あ~。)
(一部始終をややハラハラしつつ見守っていた。あ~あ~。)
ウサギ :
⋯⋯、んふ。
⋯⋯、んふ。
モーフ :
(満足したのか嘆息し)上で寝るわ
じゃ(スタスタスタ………)
(満足したのか嘆息し)上で寝るわ
じゃ(スタスタスタ………)
ペタラム :
してたようなしてなかったような……噂と名前ばっかり聞くから勝手に知り合いの気分になってたわ……
してたようなしてなかったような……噂と名前ばっかり聞くから勝手に知り合いの気分になってたわ……
ドゥ :
おやすみ。今日はあんがとな。
おやすみ。今日はあんがとな。
ルーナ :
(今日はとてもにぎやか………)
(今日はとてもにぎやか………)
キィシュカ :
そうなんだよね……見かけることはあるからつい話した気になって。
そうなんだよね……見かけることはあるからつい話した気になって。
ウサギ :
(その後をすい、と追いかけた。)
(その後をすい、と追いかけた。)
ネムレス :
いっただっきま~す。
いっただっきま~す。
モーフ :
(尾を一度揺らした)
(尾を一度揺らした)
トゥ :
おつかれさん。また頼むぜ。
おつかれさん。また頼むぜ。
キィシュカ :
二人ともおやすみ。
二人ともおやすみ。
ネムレス :
んぐぐ、おやすみ~
んぐぐ、おやすみ~
ラッド :
おー、おやすみ?(手を振った)
おー、おやすみ?(手を振った)
ロロ :
おやすみィ~
おやすみィ~
ドゥ :
おやすみ~。
おやすみ~。
テネブラエ :
おやすみなさい~
おやすみなさい~
ウサギ :
(控えめに手を振った。)
(控えめに手を振った。)
ルーナ :
卵、絶品だと言っていたので、美味しいと思います。
卵、絶品だと言っていたので、美味しいと思います。
キィシュカ :
へ~! 美味しい卵を使ったんだ。それは期待が持てるな。
へ~! 美味しい卵を使ったんだ。それは期待が持てるな。
スケアクロウ :
いいね
いいね
トゥ :
マジ?これトゥ達も食っていいの?
マジ?これトゥ達も食っていいの?
ルーナ :
はい、沢山焼いたので、どうぞ
卵が、大きかったので………
はい、沢山焼いたので、どうぞ
卵が、大きかったので………
ラッド :
好きにするだけして寝てったなあいつ...。(どうしよ...と手渡されたビールの瓶を見やりひとりごちた)
好きにするだけして寝てったなあいつ...。(どうしよ...と手渡されたビールの瓶を見やりひとりごちた)
スケアクロウ :
席まだ空いてるし座ったら?>ペタラム
席まだ空いてるし座ったら?>ペタラム
ペタラム :
……、私もちょっと食べさせて……(隣のテーブルから覗き、勝手に少し取り皿に取っていった。)
……、私もちょっと食べさせて……(隣のテーブルから覗き、勝手に少し取り皿に取っていった。)
ペタラム :
へいきっ!
へいきっ!
スケアクロウ :
ウケる
ウケる
ルーナ :
ペタラムさんもどうぞ
ペタラムさんもどうぞ
トゥ :
おうおう、依頼でも前の料理でも世話になってんのに悪ィなあ。
おうおう、依頼でも前の料理でも世話になってんのに悪ィなあ。
テネブラエ :
(切り出して皿の上にのせてから、ルビーのように赤いイチゴとソースの絡まる、柔らかな黄金色パンケーキを口に運ぶ)
(切り出して皿の上にのせてから、ルビーのように赤いイチゴとソースの絡まる、柔らかな黄金色パンケーキを口に運ぶ)
ドゥ :
……ふう。
……ふう。
ネムレス :
やっぱりルーナの作る料理は最高だよ~
やっぱりルーナの作る料理は最高だよ~
テネブラエ :
おいしいです
おいしいです
スケアクロウ :
(しれっとパンケーキを享受していくことにした)
(しれっとパンケーキを享受していくことにした)
キィシュカ :
(一口、と言った通りの量。一枚のそのまた8分の1程度を切り分けて小皿へ。)
いただきます。
(一口、と言った通りの量。一枚のそのまた8分の1程度を切り分けて小皿へ。)
いただきます。
トゥ :
(トゥとドゥ、2人分のパンケーキを取り分けて)
(トゥとドゥ、2人分のパンケーキを取り分けて)
ルーナ :
(段々褒められるのも気恥ずかしくなくなってきたのか、ニコニコしている)
(段々褒められるのも気恥ずかしくなくなってきたのか、ニコニコしている)
トゥ :
イチゴもクリームもあってすげーな……食おーぜ、ドゥ。せっかくだし!
イチゴもクリームもあってすげーな……食おーぜ、ドゥ。せっかくだし!
テネブラエ :
(しばらく無言で食している…普段、冒険者の例にもれずかなり食べるのが早い方だが、味わっているようだ)
(しばらく無言で食している…普段、冒険者の例にもれずかなり食べるのが早い方だが、味わっているようだ)
キィシュカ :
……ぅわ。(口に運べば、ふわりと生地が蕩ける。ふわふわで苺ソースの甘酸っぱい、絶品パンケーキだ。)
……ぅわ。(口に運べば、ふわりと生地が蕩ける。ふわふわで苺ソースの甘酸っぱい、絶品パンケーキだ。)
ラッド :
(瓶の蓋は未開封っぽかったのでひとまず戻すことにした。さよなら...)
(瓶の蓋は未開封っぽかったのでひとまず戻すことにした。さよなら...)
キィシュカ :
すっごいおいしい。お店出せる味だよ……。
すっごいおいしい。お店出せる味だよ……。
ドゥ :
ん、……。わりー、トゥ。ドゥの分も食べといて! ちょっと出てくる!
(ぴょんと席から離れて)
ん、……。わりー、トゥ。ドゥの分も食べといて! ちょっと出てくる!
(ぴょんと席から離れて)
ルーナ :
お店………私、あんまりお店で食べたことないんですよね………
お店………私、あんまりお店で食べたことないんですよね………
ドゥ :
じゃーなみんな。おつかれ~!
じゃーなみんな。おつかれ~!
スケアクロウ :
お疲れ~
お疲れ~
ロロ :
へいへい、おつかれサン。
へいへい、おつかれサン。
トゥ :
えっ
えっ
ペタラム :
……?お疲れ様よ、ドゥ!またね!
……?お疲れ様よ、ドゥ!またね!
ラッド :
お?おー、お疲れさん!
お?おー、お疲れさん!
トゥ :
……。
……。
ドゥ :
(シュタタタ)
(シュタタタ)
キィシュカ :
ん? パンケーキはいいの? ……まぁお疲れ様。
ん? パンケーキはいいの? ……まぁお疲れ様。
ネムレス :
お疲れ様~
お疲れ様~
トゥ :
そういうことならいいけど……
そういうことならいいけど……
スケアクロウ :
これで見分けなくて良くなったな……
これで見分けなくて良くなったな……
テネブラエ :
(実はどっちなのか見分けついてなかったとか言えない…)
(実はどっちなのか見分けついてなかったとか言えない…)
キィシュカ :
ルーナ君、お店で食べたことないってなんか……何? 家庭料理がよほど美味しかったみたいな……?
ルーナ君、お店で食べたことないってなんか……何? 家庭料理がよほど美味しかったみたいな……?
トゥ :
………そんな見分けづらいのか……
………そんな見分けづらいのか……
ペタラム :
ふん、どんなもんかしら、……(隣のテーブルでパンケーキと睨めっこ。口に運び……)
ふん、どんなもんかしら、……(隣のテーブルでパンケーキと睨めっこ。口に運び……)
トゥ :
(もぐ、と食いつつ)
(もぐ、と食いつつ)
ペタラム :
──……うそ、……(美味しさに目をぱちくり瞬かせた。)
──……うそ、……(美味しさに目をぱちくり瞬かせた。)
ロロ :
ど~よ。
ど~よ。
ルーナ :
あ、いえ、あまり外に行くことが無かったので………
お店も、そんなになかったかな………
あ、いえ、あまり外に行くことが無かったので………
お店も、そんなになかったかな………
ペタラム :
……っ、まあ!悪くないわね……っ!
……っ、まあ!悪くないわね……っ!
キィシュカ :
はぁ、そういう。じゃあ冒険者になるのもそれこそ大冒険だね。
はぁ、そういう。じゃあ冒険者になるのもそれこそ大冒険だね。
トゥ :
……すっげえ美味いのになあ、……。(もぐもぐ。出ていくなんて損なやつだ。もぐ。)
……すっげえ美味いのになあ、……。(もぐもぐ。出ていくなんて損なやつだ。もぐ。)
スケアクロウ :
まあその内見分け付くかもしれん……
まあその内見分け付くかもしれん……
キィシュカ :
じゃあ今度皆で食べに行こうよ。外食っていいよお~楽で美味しくて。
じゃあ今度皆で食べに行こうよ。外食っていいよお~楽で美味しくて。
ロロ :
良かったねェ。(頬杖を付きながら、なんとなく眺める)
良かったねェ。(頬杖を付きながら、なんとなく眺める)
テネブラエ :
これから行けるとき行きましょう、せっかくですから。
これから行けるとき行きましょう、せっかくですから。
トゥ :
おっそういうことならいい店紹介すんぜ~
おっそういうことならいい店紹介すんぜ~
ルーナ :
がいしょく………たべきれるかな………(こいつはとても小食で、食べるのが遅い)
がいしょく………たべきれるかな………(こいつはとても小食で、食べるのが遅い)
ペタラム :
んぁ~……?ぁによ、食べたいの?
んぁ~……?ぁによ、食べたいの?
テネブラエ :
心配なら私が食べます…
心配なら私が食べます…
ルーナ :
! お願いします・
! お願いします・
ロロ :
見てこれ。(コップを寄せる)
見てこれ。(コップを寄せる)
ルーナ :
これで安心して頼める………
これで安心して頼める………
テネブラエ :
どこかご存じで? あまり店に詳しいわけではないので…
どこかご存じで? あまり店に詳しいわけではないので…
ロロ :
泥みてェな珈琲。
泥みてェな珈琲。
ラッド :
(なにか淹れるか少し悩んでから、結局席に着いた。ぷら、と足を揺らしつつ、たまには会話を眺めるくらいにしておこうかな、の姿勢)
(なにか淹れるか少し悩んでから、結局席に着いた。ぷら、と足を揺らしつつ、たまには会話を眺めるくらいにしておこうかな、の姿勢)
スケアクロウ :
食ったし風呂入って来るか……
食ったし風呂入って来るか……
ペタラム :
要らないわよッッ!!
要らないわよッッ!!
ロロ :
ナハハ
ナハハ
こちらは個室となっているようだ。
スケアクロウは[
着替え中]になった
服を脱いで湯浴み着に着替えよう。
スケアクロウは[
湯浴み着]になった
スケアクロウは[着替え中]でなくなった
スケアクロウ :
(足の片方だけ漬けた)あ~~
(足の片方だけ漬けた)あ~~
シャワーだ。
シャワーが流れている。
どの石鹸を使おうか。
ゴシゴシ……。
スッキリした!
スケアクロウは[
シトラスの香り]になった
シャワーが流れている。
シャワーを止めた。
スケアクロウ :
(靴の汚れをシャワーで落とした)
(靴の汚れをシャワーで落とした)
スケアクロウは[
着替え中]になった
取引をしました。
[ミルク珈琲] を手に入れた。
[ミルク珈琲] を手に入れた。
スケアクロウは[着替え中]でなくなった
スケアクロウは[
着替え中]になった
服を着よう。
スケアクロウは[湯浴み着]でなくなった
スケアクロウは[着替え中]でなくなった
キィシュカ :
ふふ、そういうことなら一度味わってみたいね……♪(あ! ヘンタイだ……)
ふふ、そういうことなら一度味わってみたいね……♪(あ! ヘンタイだ……)
スケアクロウ :
戻ったわ(鴉の行水)
戻ったわ(鴉の行水)
ペタラム :
(なんやかんや言いつつ満足そうに頬張っている……)
(なんやかんや言いつつ満足そうに頬張っている……)
キィシュカ :
はや。お帰り~。
はや。お帰り~。
ネムレス :
そういえば魔法を浴びたがるヒトだったんだっけ…。
そういえば魔法を浴びたがるヒトだったんだっけ…。
ラッド :
そういやオレもネムレスとは依頼行ったことねえなあ、...あ、おかえり!
そういやオレもネムレスとは依頼行ったことねえなあ、...あ、おかえり!
テネブラエ :
魔法受けたがりセンサーが…
魔法受けたがりセンサーが…
ネムレス :
ラッドとも行きたいねぇ~。
ラッドとも行きたいねぇ~。
ラッド :
スケアクロウとも行ったことねえ。...おー、行こうぜ行こうぜ!
スケアクロウとも行ったことねえ。...おー、行こうぜ行こうぜ!
トゥ :
お早いね~おかえり。
お早いね~おかえり。
スケアクロウ :
確かに。そもそもあんま会えてないしな~……
確かに。そもそもあんま会えてないしな~……
トゥ :
トゥも兄さんたちとはそういや行ってねえや
トゥも兄さんたちとはそういや行ってねえや
キィシュカ :
トゥ君ドゥ君とも行ってないな。一緒に行ってない人多いな……。
トゥ君ドゥ君とも行ってないな。一緒に行ってない人多いな……。
ラッド :
ま、そればっかりはめぐり合わせだからな、仕方ない。...そっか、双子らともまだか。
ま、そればっかりはめぐり合わせだからな、仕方ない。...そっか、双子らともまだか。
キィシュカ :
ラッド君とは行ったよね。楽しかった~♪
ラッド君とは行ったよね。楽しかった~♪
ラッド :
...こうしてみると意外と同行してねえやつおおいな。依頼自体はけっこう行ってんだけど。
...こうしてみると意外と同行してねえやつおおいな。依頼自体はけっこう行ってんだけど。
トゥ :
結構付き添ってるつもりなんだけどな~今度行くかァ?
結構付き添ってるつもりなんだけどな~今度行くかァ?
スケアクロウ :
いつも同じ奴と行ってんじゃない~?
いつも同じ奴と行ってんじゃない~?
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
アネモネが置いてある。
トゥ :
……。あー、まあトーリとかとはそこそこ行くか。
……。あー、まあトーリとかとはそこそこ行くか。
ラッド :
行ったねえ。...あん時は依頼の内容が内容だったけど。魔術...つか命令かけたしな キィシュカに。
行ったねえ。...あん時は依頼の内容が内容だったけど。魔術...つか命令かけたしな キィシュカに。
キィシュカ :
そうあれ! 面白いよねぇ。
そうあれ! 面白いよねぇ。
テネブラエ :
タイミングが合うかどうかはありますからね…
タイミングが合うかどうかはありますからね…
ネムレス :
次は一緒に行けると良いねぇ。
次は一緒に行けると良いねぇ。
キィシュカ :
もしかしてラッド君に頼めば常識改変催眠をしてもらえるのでは……?
もしかしてラッド君に頼めば常識改変催眠をしてもらえるのでは……?
テネブラエ :
…………
…………
ラッド :
面白いことある?...あー、たしかにタイミングはあ、
面白いことある?...あー、たしかにタイミングはあ、
ルーナ :
………
………
ラッド :
えっなんて?
えっなんて?
ネムレス :
キィさん……。
キィさん……。
ペタラム :
(自分も同行したこと無い人がまだ多いな、と。向かいのテーブルを視つつ紅茶を啜るのだった……)
(自分も同行したこと無い人がまだ多いな、と。向かいのテーブルを視つつ紅茶を啜るのだった……)
トゥ :
…何の話?
…何の話?
ルーナ :
! 今お風呂空いてますかね、行こうかな
! 今お風呂空いてますかね、行こうかな
テネブラエ :
少し早いですが、風呂に… ……
……
少し早いですが、風呂に… ……
……
ルーナ :
え
え
テネブラエ :
あ、えっと どうぞ
あ、えっと どうぞ
ルーナ :
あ、いきます? あ、はい
あ、いきます? あ、はい
テネブラエ :
どうぞ……!!
どうぞ……!!
スケアクロウ :
一緒に入ったら?
一緒に入ったら?
キィシュカ :
ラッド君ラッド君。僕に「かわいいをかっこいいと錯覚しろ」って、
ラッド君ラッド君。僕に「かわいいをかっこいいと錯覚しろ」って、
トゥ :
……おっいってらっしゃい、ルーナ。
……おっいってらっしゃい、ルーナ。
ペタラム :
ねっ、……ねぇ、キィシュカって噂には聞いてたけど、聞いてた五倍ヤバい人……?
ねっ、……ねぇ、キィシュカって噂には聞いてたけど、聞いてた五倍ヤバい人……?
ネムレス :
一緒に入っても良いんじゃない?
一緒に入っても良いんじゃない?
スケアクロウ :
他には誰も居なかったぞ
他には誰も居なかったぞ
ルーナ :
………
………
ロロ :
いやァ俺もよくわかんねェ。わかんねェけど俺もヤベェなとは1回おもった。
いやァ俺もよくわかんねェ。わかんねェけど俺もヤベェなとは1回おもった。
トゥ :
ま、いずれにせよ行くなら女性優先な。
ま、いずれにせよ行くなら女性優先な。
テネブラエ :
構わないのですけれど、はい。そういうことです…。
構わないのですけれど、はい。そういうことです…。
キィシュカ :
…………。行ってきなさいルーナ君、女性優先。
…………。行ってきなさいルーナ君、女性優先。
ルーナ :
は、はい………
は、はい………
ロロ :
いってらァ
いってらァ
ネムレス :
いってらっしゃ~い
いってらっしゃ~い
トゥ :
(ひらっと手を振り)
(ひらっと手を振り)
ラッド :
おー、行ってらっしゃい。
おー、行ってらっしゃい。
ラッド :
...。え~っとんでなんだっけ かわいいをかっこいい...?
...。え~っとんでなんだっけ かわいいをかっこいい...?
キィシュカ :
……で、ラッド君の魔術って認識を改変させるとかはできるかな~と思って。
……で、ラッド君の魔術って認識を改変させるとかはできるかな~と思って。
トゥ :
まあ、なんかそこの吟遊詩人はこわいわ トゥは
まあ、なんかそこの吟遊詩人はこわいわ トゥは
キィシュカ :
ねえめっちゃ怖がられてる感じがする♪
ねえめっちゃ怖がられてる感じがする♪
テネブラエ :
(常識改変に話題が流れたので助かった)
(常識改変に話題が流れたので助かった)
ラッド :
そりゃ引くでしょ オレも今ちょっと引いてる
そりゃ引くでしょ オレも今ちょっと引いてる
スケアクロウ :
なんでわざわざそれを受けようと
なんでわざわざそれを受けようと
ネムレス :
……(アタシの魔法も喜んで受けられたら困るなぁ、色々)
……(アタシの魔法も喜んで受けられたら困るなぁ、色々)
トゥ :
ちょっとごめん ベッドに潜り込んで驚かしに行くのが最初の印象だったから…
ちょっとごめん ベッドに潜り込んで驚かしに行くのが最初の印象だったから…
ペタラム :
ふんっ、仕方ないわね……(一頻り食べおれば、皿を片付けるついでに……)
ふんっ、仕方ないわね……(一頻り食べおれば、皿を片付けるついでに……)
キィシュカ :
テネ君にかわいいって言ったら嫌がられるから。
テネ君にかわいいって言ったら嫌がられるから。
テネブラエ :
理由……。
理由……。
トゥ :
お、兄さんもいってら~
お、兄さんもいってら~
テネブラエ :
ええ、では。
ええ、では。
トゥ :
(風呂行くのかな?手を振った)
(風呂行くのかな?手を振った)
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
アネモネが置いてある。
お茶菓子はクッキーやマドレーヌ、
ドライフルーツなどが置いてある。
ラッド :
ああそういう....と、おー、いってらっしゃい。
ああそういう....と、おー、いってらっしゃい。
サクサクほろりとしたクッキーを食べた。
スケアクロウは2回復した。
キィシュカ :
…………。(お風呂へ向かう姿を見送り。)
…………。(お風呂へ向かう姿を見送り。)
キィシュカ :
……はぁ~。
……はぁ~。
ペタラム :
(ロロの前にストレートティを置いた。)もうっ、飲み物ぐらいちゃんと淹れなさいよっ!(言いつつ、この女も上手くは無いが……)
(ロロの前にストレートティを置いた。)もうっ、飲み物ぐらいちゃんと淹れなさいよっ!(言いつつ、この女も上手くは無いが……)
キィシュカ :
(急にため息を吐いた。)
(急にため息を吐いた。)
ネムレス :
急にどうしたのキィさん。
急にどうしたのキィさん。
スケアクロウ :
何か悩んでんね……
何か悩んでんね……
ロロ :
……ん? あァ、ああ~~……
……ん? あァ、ああ~~……
ラッド :
ありゃ、でっけえため息。そんな怖がられんの嫌?
ありゃ、でっけえため息。そんな怖がられんの嫌?
キィシュカ :
怖がられるのもまあまあ悲しいけどしょうがなくはあるね。
怖がられるのもまあまあ悲しいけどしょうがなくはあるね。
ロロ :
……いやァ~悪ぃねェ。お前に淹れてもらえる日が来るなんて感動だぜ。
……いやァ~悪ぃねェ。お前に淹れてもらえる日が来るなんて感動だぜ。
キィシュカ :
それとは別に、僕は今、過干渉おじさんになりかけているなということを思い、ハァ~というわけ……。
それとは別に、僕は今、過干渉おじさんになりかけているなということを思い、ハァ~というわけ……。
トゥ :
なんかイタズラ好きっつーのはわかったぜ。
なんかイタズラ好きっつーのはわかったぜ。
ラッド :
過、...お~?
過、...お~?
スケアクロウ :
(おじさんなんだ……)
(おじさんなんだ……)
ペタラム :
べっ、別にっ………
べっ、別にっ………
キィシュカ :
(おじさんだかおばさんだかお兄さんだかお姉さんだか、微妙に分からん顔をしている。)
(おじさんだかおばさんだかお兄さんだかお姉さんだか、微妙に分からん顔をしている。)
アケボノ :
いいおぼろ月でござった。(ふらふら~と戻ってくる。)
いいおぼろ月でござった。(ふらふら~と戻ってくる。)
トゥ :
おかえり。
おかえり。
ロロ :
あんがと。(そう言うと、ゆっくりと紅茶に口をつけはじめた)
あんがと。(そう言うと、ゆっくりと紅茶に口をつけはじめた)
ラッド :
...お、依頼組が帰って来たか。おかえり!
...お、依頼組が帰って来たか。おかえり!
キィシュカ :
お、おかえり~……と、見ない顔が。
お、おかえり~……と、見ない顔が。
ネムレス :
キィさんはキィさんで深~い悩みがあるんだねぇ。
キィさんはキィさんで深~い悩みがあるんだねぇ。
カルグクス :
依頼を皆さんとこなさせていただいたばかりの、カルグクスという者です
依頼を皆さんとこなさせていただいたばかりの、カルグクスという者です
スケアクロウ :
おかえり~
おかえり~
トゥ :
(こちらも片付けようかな、と席を立つ。…作った本人も、出かけた片割れも居ないことだし。)
(こちらも片付けようかな、と席を立つ。…作った本人も、出かけた片割れも居ないことだし。)
ネムレス :
おかえり~
おかえり~
ペタラム :
…………何よ、……変なの。(きょとんと、首を傾げて覗き込むようにロロを伺い。)
…………何よ、……変なの。(きょとんと、首を傾げて覗き込むようにロロを伺い。)
ソラーレ :
ただいま。
ただいま。
キィシュカ :
カルグクス君。はじめまして。依頼お疲れ様。
僕はキィシュカとかキィさんとか呼ばれているよ。
カルグクス君。はじめまして。依頼お疲れ様。
僕はキィシュカとかキィさんとか呼ばれているよ。
ロロ :
ん、ん~? おお。お帰りィ。なかなかスピーディだったねェ。
ん、ん~? おお。お帰りィ。なかなかスピーディだったねェ。
ペタラム :
んっ、おかえり!
んっ、おかえり!
トゥ :
おーおかえり。
おーおかえり。
ソラーレ :
カルグクスさんが初めてだったから、簡単なのですませたよ。
キィさんも、ただいま。
カルグクスさんが初めてだったから、簡単なのですませたよ。
キィさんも、ただいま。
ロロ :
成程ねェ。
ま、よろしく頼むぜェ。俺のことはロロでいいぜ。
成程ねェ。
ま、よろしく頼むぜェ。俺のことはロロでいいぜ。
ペタラム :
依頼、お疲れ様よっ!
依頼、お疲れ様よっ!
ソラーレ :
(ゆるゆる、手を振り)改めてお疲れ様。
(ゆるゆる、手を振り)改めてお疲れ様。
カルグクス :
ロロさんですね。よろしくお願いします
ロロさんですね。よろしくお願いします
キィシュカ :
新人さんもこっち来て座って座って。何か飲む? ここは飲み物セルフで飲み放題だよ。
新人さんもこっち来て座って座って。何か飲む? ここは飲み物セルフで飲み放題だよ。
カルグクス :
では、失礼して
では、失礼して
トゥ :
(片付け終えれば水を汲んで、席を移した。)
(片付け終えれば水を汲んで、席を移した。)
ソラーレ :
(手を洗うついでに、飲み物を淹れた)
(手を洗うついでに、飲み物を淹れた)
キィシュカは、ホットミルクを使った。
ほっ……。
キィシュカは4回復した。
カルグクスは、甘いシチュードティーを使った。
甘くてまろやかで……美味しい!
カルグクスは1回復した。
カルグクスは3のSPを回復した。
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
アネモネが置いてある。
ソラーレは、ミルクココアを使った。
ほっとする甘みだ。
ソラーレは4回復した。
ソラーレは6のSPを回復した。
カルグクス :
ほっとする味です
ほっとする味です
キィシュカ :
シチュードティーか。いいよね。
シチュードティーか。いいよね。
ネムレス :
ん~、ごちそーさま!アタシもそろそろ寝るね~(食器を片付けに行く)
ん~、ごちそーさま!アタシもそろそろ寝るね~(食器を片付けに行く)
スケアクロウ :
お~おやすみ~
お~おやすみ~
ソラーレ :
ん、ネムレスさんおやすみなさい~
ん、ネムレスさんおやすみなさい~
キィシュカ :
ん、おやすみなさい。
ん、おやすみなさい。
トゥ :
おーーーーーおつかれー
おーーーーーおつかれー
ネムレス :
カルグクス、ゆっくりしてってね~。
カルグクス、ゆっくりしてってね~。
アケボノ :
(ぐでとしていたが)おお、おやすみなさい。
(ぐでとしていたが)おお、おやすみなさい。
ロロ :
あいよォ。おやすみネっさ~ん
あいよォ。おやすみネっさ~ん
ペタラム :
おやすみよ、ネムレス!
おやすみよ、ネムレス!
ラッド :
おー、おやすみネムレス。
おー、おやすみネムレス。
ネムレス :
お~つかれ~
お~つかれ~
トゥ :
また依頼行こうぜ姉さん。
また依頼行こうぜ姉さん。
ネムレス :
お~、行こうねトゥ~
お~、行こうねトゥ~
トゥ :
(ひらっと手を振り)
(ひらっと手を振り)
カルグクス :
皆様、おやすみなさい
皆様、おやすみなさい
ネムレス :
じゃあおやすみ~
じゃあおやすみ~
ソラーレ :
また明日ね~!
また明日ね~!
アケボノ :
拙者ももう少し月見といこうかな。酒があればいいのでござるが。
拙者ももう少し月見といこうかな。酒があればいいのでござるが。
ソラーレ :
自分で買わないとね~。
自分で買わないとね~。
トゥ :
一応あるけどな
一応あるけどな
アケボノ :
あ……。
あ……。
ラッド :
ビールかワインならあるな。
ビールかワインならあるな。
キィシュカ :
そうだね、お酒の種類増やして~って伝言板に書いたら増えると思うけど。
そうだね、お酒の種類増やして~って伝言板に書いたら増えると思うけど。
アケボノ :
(端的なリクエストを追加した。)
(端的なリクエストを追加した。)
スケアクロウ :
酒のみ多いな……
酒のみ多いな……
ラッド :
ここだと飲んだ事はねえかも。...つかさっきモーフに渡されて知ったわ。
ここだと飲んだ事はねえかも。...つかさっきモーフに渡されて知ったわ。
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
アネモネが置いてある。
取引をしました。
[冷たい水] を手に入れた。
ソラーレ :
実際飲む人少ないからなぁ……。
実際飲む人少ないからなぁ……。
スケアクロウは、冷たい水を使った。
冷たくて気分がスッキリする。
スケアクロウは1回復した。
トゥ :
酒ってうまいの?
酒ってうまいの?
ソラーレ :
苦い。
苦い。
トゥは、冷たい水を使った。
冷たくて気分がスッキリする。
トゥは1回復した。
ペタラム :
(黙ったまま、きょろきょろ忙しなく視線を泳がせて。)……、……私も部屋に戻るわっ!
(黙ったまま、きょろきょろ忙しなく視線を泳がせて。)……、……私も部屋に戻るわっ!
トゥ :
苦いかあ~……
苦いかあ~……
スケアクロウ :
おーおつかれ
おーおつかれ
ソラーレ :
ん、またね。
ん、またね。
ロロ :
ん、帰ンの?
ん、帰ンの?
ラッド :
上手いかどうかは人によるかね。...お、そうか?おやすみ!
上手いかどうかは人によるかね。...お、そうか?おやすみ!
トゥ :
お?おつかれ。またよろしくなペタラム。
お?おつかれ。またよろしくなペタラム。
ペタラム :
ドラゴンの角が手に入ったのよっ!何か良い魔術のヒントになるんじゃないかと思ってッ!
また暫く部屋で研究ね……!
ドラゴンの角が手に入ったのよっ!何か良い魔術のヒントになるんじゃないかと思ってッ!
また暫く部屋で研究ね……!
ロロ :
あァ~そういうことかよ。
あァ~そういうことかよ。
トゥ :
そういや持って帰ってたな~
そういや持って帰ってたな~
キィシュカ :
それはいい。しっかり研究しておいで。
それはいい。しっかり研究しておいで。
トゥ :
またな~
またな~
ロロ :
じゃぁなァ。
じゃぁなァ。
ペタラム :
それじゃっ、……
それじゃっ、……
トゥ :
魔法かあ~……トゥには全然わかんねえわ。ドゥはそっちの勉強してるらしいけど。
魔法かあ~……トゥには全然わかんねえわ。ドゥはそっちの勉強してるらしいけど。
キィシュカ :
ああ、そうなんだ。二人で違うことをやってるんだね。
ああ、そうなんだ。二人で違うことをやってるんだね。
トゥ :
(見送りつつ、関心の目)
(見送りつつ、関心の目)
キィシュカ :
その方が二人で活動しやすいか。
その方が二人で活動しやすいか。
スケアクロウ :
戦ってるとこ見たら見分け付きやすくなるかも
戦ってるとこ見たら見分け付きやすくなるかも
ラッド :
勉強熱心だよなあアイツも。...お?双子でやってることは違うのか。
勉強熱心だよなあアイツも。...お?双子でやってることは違うのか。
トゥ :
そーそー、世話になった先生からのアドバイスで。一緒すぎると色々いつか大変になるんだってさ。
そーそー、世話になった先生からのアドバイスで。一緒すぎると色々いつか大変になるんだってさ。
キィシュカ :
そうかあ……。
そうかあ……。
トゥ :
どういう意味かはまだよくわかんなかったけど……だから別々で違うやり方習って冒険者になったんだよな。
どういう意味かはまだよくわかんなかったけど……だから別々で違うやり方習って冒険者になったんだよな。
ソラーレ :
そっちのほうが、助け合い支え合いには確かにいいかもしれないね。
そっちのほうが、助け合い支え合いには確かにいいかもしれないね。
トゥ :
でも、ペタラムとかの魔法とか見てるとやっぱそっちもかっけーなって思うんだよな~
でも、ペタラムとかの魔法とか見てるとやっぱそっちもかっけーなって思うんだよな~
ロロ :
実際ああいうほうが正統派なんだろォ、ペタラムとかのよォ。
実際ああいうほうが正統派なんだろォ、ペタラムとかのよォ。
ラッド :
へえ...。あー、まあたしかに見た目は映えるのかねえ。
へえ...。あー、まあたしかに見た目は映えるのかねえ。
ソラーレ :
かっこよさも大事だよねぇ。
かっこよさも大事だよねぇ。
スケアクロウ :
かじる程度にやったらどう?
見てるだけより、ちょっと触った方が相手も何したいのかわかるかもよ
かじる程度にやったらどう?
見てるだけより、ちょっと触った方が相手も何したいのかわかるかもよ
トゥ :
マジ?今からでも始められる魔法があるんですか?
マジ?今からでも始められる魔法があるんですか?
ソラーレ :
それは魔法使いの方にきいてもらって………。
それは魔法使いの方にきいてもらって………。
スケアクロウ :
俺は魔法詳しくないけど。ロロどう~?ある?
俺は魔法詳しくないけど。ロロどう~?ある?
ロロ :
俺に聞くなよ…………
俺に聞くなよ…………
キィシュカ :
ロロ君もけっこう正統派魔法使いじゃない。
ロロ君もけっこう正統派魔法使いじゃない。
トゥ :
めっちゃ知ってそうな口振りだったのにロロ兄さんに振るんかい
めっちゃ知ってそうな口振りだったのにロロ兄さんに振るんかい
トゥ :
って、へえ そうなんだ。
って、へえ そうなんだ。
ラッド :
多分この中だと一番正統な魔術つかうのロロだと思うし...。ほら、あの風のヤツとか。
多分この中だと一番正統な魔術つかうのロロだと思うし...。ほら、あの風のヤツとか。
ロロ :
別に学校でお勉強したわけでもねェし、ただのストリートファイトだってェ
別に学校でお勉強したわけでもねェし、ただのストリートファイトだってェ
ソラーレ :
扱えてるだけ十分十分。
扱えてるだけ十分十分。
スケアクロウ :
ストリートファイトで覚えたヤツなら本読まなくても覚えられる気しない?
ストリートファイトで覚えたヤツなら本読まなくても覚えられる気しない?
トゥ :
へー叩き上げで魔法覚えたのか?兄ちゃんたしかトゥ達と
似たカンジだったっけ?そう言ってたからてっきり。
へー叩き上げで魔法覚えたのか?兄ちゃんたしかトゥ達と
似たカンジだったっけ?そう言ってたからてっきり。
ロロ :
いいやァ、喧嘩で覚えるのは人のぶっ飛ばし方だけだぜ。
いいやァ、喧嘩で覚えるのは人のぶっ飛ばし方だけだぜ。
ソラーレ :
あはは、ついでに応急手当も学べるよ。
あはは、ついでに応急手当も学べるよ。
トゥ :
(武器とか使うのかなと思ってたら魔法だ。意外そうな目。)
(武器とか使うのかなと思ってたら魔法だ。意外そうな目。)
スケアクロウ :
ブッ飛ばし方だったわ。駄目だ、先生他にした方が良いかも
ブッ飛ばし方だったわ。駄目だ、先生他にした方が良いかも
ロロ :
覚えなくったって人は殴れンだろォ? 同じことよ。
覚えなくったって人は殴れンだろォ? 同じことよ。
ソラーレ :
他の正統派魔法使いに習ったほうがいいかもしれない……。
他の正統派魔法使いに習ったほうがいいかもしれない……。
トゥ :
え~~~そうかあ……
え~~~そうかあ……
ロロ :
素直にそうしなァ。気に入らねェヤツのぶちのめし方なら教えてやるよ。
素直にそうしなァ。気に入らねェヤツのぶちのめし方なら教えてやるよ。
トゥ :
でもロロ兄ちゃんの戦い方は普通に気になるぜ。
いやそれは普通に知りてえし。
でもロロ兄ちゃんの戦い方は普通に気になるぜ。
いやそれは普通に知りてえし。
キィシュカ :
今度一緒に依頼に行くといいよ。かっこいいよ~。
今度一緒に依頼に行くといいよ。かっこいいよ~。
ソラーレ :
そうだね。かっこよかったよ。かっこよさも強さの一種だし。
そうだね。かっこよかったよ。かっこよさも強さの一種だし。
トゥ :
マジ?行こうぜ~~~~ついでにトゥのかっこいいとこも見てくれよ!
(今日ほんとに頑張ったんだぜ!と笑顔!……実際は、本気で死にかけたけれど。)
マジ?行こうぜ~~~~ついでにトゥのかっこいいとこも見てくれよ!
(今日ほんとに頑張ったんだぜ!と笑顔!……実際は、本気で死にかけたけれど。)
ロロ :
フハハ、良いぜェ。どンだけヒヤヒヤさせられっかなァ~
フハハ、良いぜェ。どンだけヒヤヒヤさせられっかなァ~
ラッド :
本人が言ってるだけあって、まあ敵倒すに強えのは確かかね。行くときオレも付いてこうかな。
本人が言ってるだけあって、まあ敵倒すに強えのは確かかね。行くときオレも付いてこうかな。
ソラーレ :
あはは、土産話しが楽しみなメンバーだ。
あはは、土産話しが楽しみなメンバーだ。
スケアクロウ :
お、いいね~
お、いいね~
トゥ :
あ!ラッドの兄さんとも言ってみたかったんだ!いいぜいいぜー!
あ!ラッドの兄さんとも言ってみたかったんだ!いいぜいいぜー!
ラッド :
オレもトゥと依頼行ったことねえのはホントだしさ。アンタらがよけりゃあにはなるけど。
オレもトゥと依頼行ったことねえのはホントだしさ。アンタらがよけりゃあにはなるけど。
ロロ :
楽させてくれェ~
楽させてくれェ~
ルーナ :
お風呂いただきました~………
お風呂いただきました~………
スケアクロウ :
おー、お帰り
おー、お帰り
トゥ :
ここの男メンツだけで依頼に行くのはトゥは初かも。楽しみにしとく!
ここの男メンツだけで依頼に行くのはトゥは初かも。楽しみにしとく!
ソラーレ :
あ、おかえり。温まってきたみたいだね。
あ、おかえり。温まってきたみたいだね。
キィシュカ :
おっ、と。おかえり。
おっ、と。おかえり。
ロロ :
湯上がり美人の登場かい。おかえりィ~
湯上がり美人の登場かい。おかえりィ~
トゥ :
おっ、おかえりルーナ。
おっ、おかえりルーナ。
ラッド :
攻撃に関しては保証できんな!補助ならまあ...っと、おかえり。
攻撃に関しては保証できんな!補助ならまあ...っと、おかえり。
ソラーレ :
じゃぁ、私は女子回メンバーでも探そうかな……。次の依頼は。
じゃぁ、私は女子回メンバーでも探そうかな……。次の依頼は。
トゥ :
護身術はいっぱい習ったぞ!大丈夫!
護身術はいっぱい習ったぞ!大丈夫!
ソラーレ :
テネさんも、湯上がりしてきたねぇ。おかえり。
テネさんも、湯上がりしてきたねぇ。おかえり。
キィシュカ :
テネ君もおかえり。
テネ君もおかえり。
トゥ :
お、兄さんもおかえり~
お、兄さんもおかえり~
ルーナ :
(ほっぺたをむにむにしている)
(ほっぺたをむにむにしている)
スケアクロウ :
ふーん一緒に入ったんだ……
ふーん一緒に入ったんだ……
キィシュカ :
(むにむにしてるなあ……と思っている。)
(むにむにしてるなあ……と思っている。)
ルーナ :
(ギクッ)
(ギクッ)
キィシュカ :
湯浴み着着用だから恥ずかしくないもん!(なんでこいつが答えるんですか?)
湯浴み着着用だから恥ずかしくないもん!(なんでこいつが答えるんですか?)
テネブラエ :
ただいまもどりました。
……
ただいまもどりました。
……
ロロ :
へいお帰りィ。
へいお帰りィ。
スケアクロウ :
角だ
角だ
テネブラエ :
む そういえば…初めてでしたか。角です
む そういえば…初めてでしたか。角です
ソラーレ :
つのぉ
つのぉ
ラッド :
旦那、普段はフードしてるもんな。
旦那、普段はフードしてるもんな。
カルグクスは[
ほかほか]になった
トゥ :
まじでシンプルな汎人族少ねえなこの宿。
まじでシンプルな汎人族少ねえなこの宿。
スケアクロウ :
俺は普通の人間だぞ
俺は普通の人間だぞ
キィシュカ :
お、貴重な。
お、貴重な。
ソラーレ :
あはは。
あはは。
カルグクス :
僕もただの人間ですね
僕もただの人間ですね
ソラーレ :
人と人じゃない子たちで分けたら実際どのくらいの比率なんだろ。
人と人じゃない子たちで分けたら実際どのくらいの比率なんだろ。
ロロ :
実はカワイ~猫ちゃんかも。
実はカワイ~猫ちゃんかも。
キィシュカ :
おお、カルグクス君も。
おお、カルグクス君も。
スケアクロウ :
猫やったか……
猫やったか……
トゥ :
トゥとドゥも一応そうだけど。多いよなあ獣人が特に
トゥとドゥも一応そうだけど。多いよなあ獣人が特に
ルーナ :
(あ、はじめましての人だ…………。 同じテーブルなので、ぺこりとカルグクスにお辞儀をした)
(あ、はじめましての人だ…………。 同じテーブルなので、ぺこりとカルグクスにお辞儀をした)
テネブラエ :
……半々か…少し多いくらいでしょうかね…
……半々か…少し多いくらいでしょうかね…
ソラーレ :
多いねぇ、獣人。
多いねぇ、獣人。
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
アネモネが置いてある。
ラッド :
オレも人間だしなあ。...ここにいる面子だとそうでもねえけど、獣人は多いな。
オレも人間だしなあ。...ここにいる面子だとそうでもねえけど、獣人は多いな。
取引をしました。
3ルド失った。
[あげじゃが] を手に入れた。
ソラーレ :
今だけだったら人が多いよね。
今だけだったら人が多いよね。
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
アネモネが置いてある。
何を置く?
スケアクロウが[あげじゃが]を入力しました
スケアクロウ が あげじゃが をテーブルに置いた。
ルーナ :
………………
………………
スケアクロウ :
猫に餌やっちゃお
猫に餌やっちゃお
トゥ :
じゃあ貴重なキカイだな……
じゃあ貴重なキカイだな……
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
あげじゃがが置いてある。
キィシュカ :
今だと亜人種は僕とテネ君くらいかな?
今だと亜人種は僕とテネ君くらいかな?
ロロ :
にゃお~ん ってやかましいわ
にゃお~ん ってやかましいわ
ソラーレ :
ん?私も人じゃないからそっちグループだねぇ。
ん?私も人じゃないからそっちグループだねぇ。
キィシュカ :
あら、ソラ君も。
あら、ソラ君も。
ラッド :
...あえ?そうなの?
...あえ?そうなの?
カルグクス :
(お辞儀をルーナに返す)
(お辞儀をルーナに返す)
ソラーレ :
肉体特徴に出てないだけだね。だからキィさんたちの仲間かな。
肉体特徴に出てないだけだね。だからキィさんたちの仲間かな。
ルーナ :
ど、どうも。ルーナです………
ど、どうも。ルーナです………
トゥ :
へえ~…ぱっと見わかんねえこともあんだね。
へえ~…ぱっと見わかんねえこともあんだね。
ラッド :
普通~に人間なんだとばかり。そういうのもあんのな~...。
普通~に人間なんだとばかり。そういうのもあんのな~...。
ソラーレ :
獣人も、耳と尻尾かくしたら人みたいなもんだし。そんなもんだよ~。
獣人も、耳と尻尾かくしたら人みたいなもんだし。そんなもんだよ~。
カルグクス :
カルグクスです、よろしくお願いしますね
カルグクスです、よろしくお願いしますね
ロロ :
まあなァ。親なんて選べねェしな。
まあなァ。親なんて選べねェしな。
トゥ :
まあそうかあ
まあそうかあ
スケアクロウ :
まあそっか
まあそっか
ソラーレ :
そーゆーもん。私の周りがぽかぽかなのもそういう影響だったり。(ぬくぬくぱうわー)
そーゆーもん。私の周りがぽかぽかなのもそういう影響だったり。(ぬくぬくぱうわー)
テネブラエ :
……(ややぼやっとしていた)ちょっとのぼせたかな…
……(ややぼやっとしていた)ちょっとのぼせたかな…
ルーナ :
はい………そ、そろそろ寝ようかな。お風呂も入ったし
はい………そ、そろそろ寝ようかな。お風呂も入ったし
ソラーレ :
のぼせたの?ゆっくり休んでおいでよ。
のぼせたの?ゆっくり休んでおいでよ。
ラッド :
(ス...と手のひらを近づけた)あっほんとだ。これかあったかいっつってたの。
(ス...と手のひらを近づけた)あっほんとだ。これかあったかいっつってたの。
トゥ :
え?なんか気合でポカポカなのかと思ってた そうなんだ…
え?なんか気合でポカポカなのかと思ってた そうなんだ…
テネブラエ :
おやすみなさい、皆さん。
おやすみなさい、皆さん。
スケアクロウ :
こたつ入れないしソラーレにひっついて貰ってこたつに入った気になるか……
こたつ入れないしソラーレにひっついて貰ってこたつに入った気になるか……
ルーナ :
大丈夫ですか?
大丈夫ですか?
トゥ :
お、おつかれ。
お、おつかれ。
ソラーレ :
(ぬく、空気が気持ち2度3度くらい高い)
(ぬく、空気が気持ち2度3度くらい高い)
ロロ :
おやすみィ~
おやすみィ~
キィシュカ :
おやすみ~。
おやすみ~。
ラッド :
お、寝んの?おやすみ!
お、寝んの?おやすみ!
ソラーレ :
おやーすみ。ルーナちゃん。
おやーすみ。ルーナちゃん。
テネブラエ :
えっと…大丈夫、です。
えっと…大丈夫、です。
キィシュカ :
僕もそろそろお風呂入って寝ようかな。
僕もそろそろお風呂入って寝ようかな。
テネブラエ :
では。
では。
ルーナ :
はい、おやすみなさい。
はい、おやすみなさい。
ソラーレ :
良い時間だしね。キィさんもいってらっしゃい~
良い時間だしね。キィさんもいってらっしゃい~
カルグクス :
では僕も失礼して。今日はありがとうございました
では僕も失礼して。今日はありがとうございました
ロロ :
おう、じゃあなァ~
おう、じゃあなァ~
トゥ :
(ひらひら、手を振った。)
(ひらひら、手を振った。)
ロロ :
……あいてっかなァベッド………(すぅー)
……あいてっかなァベッド………(すぅー)
ラッド :
おー、二人もおやすみな!
おー、二人もおやすみな!
キィシュカ :
おやすみ、カルグクス君。(三人を見送り、風呂場へ向かった。)
おやすみ、カルグクス君。(三人を見送り、風呂場へ向かった。)
ソラーレ :
空いてることを確認しておいで……。
空いてることを確認しておいで……。
ロロ :
いやァ、無くなってンならどっちにしろだぜ。
いやァ、無くなってンならどっちにしろだぜ。
スケアクロウ :
空いて無かったら俺のとこ使えばいいよ……そしたら俺外で寝るし
空いて無かったら俺のとこ使えばいいよ……そしたら俺外で寝るし
トゥ :
次々埋まってたら泣くか。
次々埋まってたら泣くか。
ロロ :
ま、なんとでもなるってェ。
ま、なんとでもなるってェ。
ソラーレ :
確かに。埋まってても私には新アイテム、こたつがあるから余裕だね。
確かに。埋まってても私には新アイテム、こたつがあるから余裕だね。
トゥ :
こたつ?
こたつ?
ソラーレ :
(微睡みスペースを指差す)
(微睡みスペースを指差す)
スケアクロウ :
クッソ~コタツ良いな~~
クッソ~コタツ良いな~~
ラッド :
埋まってたらまあ ...その時はその時だな~。
埋まってたらまあ ...その時はその時だな~。
ロロ :
おう、あれ。
おう、あれ。
ラッド :
そうそう。え~っと向こうにあるやつ。
そうそう。え~っと向こうにあるやつ。
ソラーレ :
これで夜に、あっブランケットだけだとちょっと寒い?にならずにすむんだ……。
これで夜に、あっブランケットだけだとちょっと寒い?にならずにすむんだ……。
トゥ :
(……おそらくそれっぽい空間のそれっぽい布団空間を見て)
(……おそらくそれっぽい空間のそれっぽい布団空間を見て)
ドゥ :
おーっす。
おーっす。
ソラーレ :
あ、ドゥくん。こんばんは。
あ、ドゥくん。こんばんは。
トゥ :
お~~~なんか居心地よさそうなやべーもん置いてあんな
お~~~なんか居心地よさそうなやべーもん置いてあんな
ロロ :
よォ~戻ったかい。
よォ~戻ったかい。
スケアクロウ :
うお増えた、双子二号
うお増えた、双子二号
ラッド :
お、ドゥだ。おかえり!
お、ドゥだ。おかえり!
ソラーレ :
居心地の良いぬくいスペース。
居心地の良いぬくいスペース。
トゥ :
お、おかえりドゥ。……大丈夫か?
お、おかえりドゥ。……大丈夫か?
ドゥ :
たーいま。でもまた出てくるぜ。今日は情けなかったから、シュギョーだ!
たーいま。でもまた出てくるぜ。今日は情けなかったから、シュギョーだ!
スケアクロウ :
おー元気だ
おー元気だ
ドゥ :
大丈夫にする!
大丈夫にする!
ラッド :
元気ねえ、根詰めすぎんなよ。
元気ねえ、根詰めすぎんなよ。
ドゥ :
あんがと。んじゃ行ってくるぜ~~~。
(ドドドドド)
あんがと。んじゃ行ってくるぜ~~~。
(ドドドドド)
ソラーレ :
おぉ、行ってらっしゃい……。
おぉ、行ってらっしゃい……。
ラッド :
(手を振って見送った)
(手を振って見送った)
スケアクロウ :
元気だな
元気だな
ロロ :
アイツマジかよ……
アイツマジかよ……
キィシュカ :
はぇ?(歯磨きしてた。ぶくぶくぺー)……ドゥ君、帰ってきてすぐ出てった?
はぇ?(歯磨きしてた。ぶくぶくぺー)……ドゥ君、帰ってきてすぐ出てった?
スケアクロウ :
お陰で見分け付いて来た。
お陰で見分け付いて来た。
ソラーレ :
あ、キィさんもおかえり。そうそう、今出ていった。
あ、キィさんもおかえり。そうそう、今出ていった。
トゥ :
………。
………。
キィシュカ :
ま~忙しいこと。どうしたのかね。
ま~忙しいこと。どうしたのかね。
ラッド :
そ、修行?すんだとよ。元気よな~。
そ、修行?すんだとよ。元気よな~。
ソラーレ :
修行だって。男の子だね。
修行だって。男の子だね。
キィシュカ :
へぇ~……。無理してないといいけど。
へぇ~……。無理してないといいけど。
トゥ :
(見送りながら、机上に溶けた。)
(見送りながら、机上に溶けた。)
スケアクロウ :
あ、溶けた
あ、溶けた
ソラーレ :
溶けてる……。
溶けてる……。
ソラーレ :
何やら沢山あったみたいだね……。
何やら沢山あったみたいだね……。
ラッド :
あれ、溶けちまった。どうしたよ。
あれ、溶けちまった。どうしたよ。
キィシュカ :
(溶けたトゥの肩を、すれ違いざまにポンと叩いた。)
(溶けたトゥの肩を、すれ違いざまにポンと叩いた。)
トゥ :
まあ、ちょっと……色々あって。ん。
まあ、ちょっと……色々あって。ん。
キィシュカ :
何か困ってるなら相談に乗るから、あまり気負わずにね。
何か困ってるなら相談に乗るから、あまり気負わずにね。
ソラーレ :
話しくらいなら何時でも。頼もしいお兄さんたちも多いしね。
話しくらいなら何時でも。頼もしいお兄さんたちも多いしね。
トゥ :
(叩く手を素直に受け入れつつ、んー。と唸り。)
そうだねえ……気が向いて風が向いたら、そーする。
(叩く手を素直に受け入れつつ、んー。と唸り。)
そうだねえ……気が向いて風が向いたら、そーする。
キィシュカ :
はいよ。
はいよ。
ラッド :
おー、そうしなそうしな。
おー、そうしなそうしな。
ソラーレ :
(トゥくんの言葉にゆるく頷いて、音少なく立ち上がる)
(トゥくんの言葉にゆるく頷いて、音少なく立ち上がる)
テーブルの上にはいくらかのお茶菓子と、
あげじゃがが置いてある。
ロロ :
なァ~~~に、男なんてちょぉっと陰差してるくらいがイケメンってもんよォ。
なァ~~~に、男なんてちょぉっと陰差してるくらいがイケメンってもんよォ。
お茶菓子はクッキーやマドレーヌ、
ドライフルーツなどが置いてある。
ロロ :
なっt.
なっt.
ソラーレ :
じゃぁ、私も少し出るね。また明日。イケメンになったトゥくん楽しみにしてる~。
じゃぁ、私も少し出るね。また明日。イケメンになったトゥくん楽しみにしてる~。
トゥ :
えっ マジ~~~~?
えっ マジ~~~~?
ロロ :
フハハ
フハハ
ソラーレ :
(ゆる~っと手を振る)
(ゆる~っと手を振る)
スケアクロウ :
今見分け付くぜ。ドゥのが元気なガキっぽいから
今見分け付くぜ。ドゥのが元気なガキっぽいから
キィシュカ :
ん、いってらっしゃい。遅い時間だし気をつけてね。
ん、いってらっしゃい。遅い時間だし気をつけてね。
ロロ :
今日はお出かけがおおいねェ。じゃあなあソラ~
今日はお出かけがおおいねェ。じゃあなあソラ~
トゥ :
お、いってらっしゃい。
お、いってらっしゃい。
ソラーレ :
だいじょーぶ。子供じゃないからじゃーねー。
だいじょーぶ。子供じゃないからじゃーねー。
スケアクロウ :
おーまたね
おーまたね
ラッド :
(手を振りかえした)いってらっしゃい!気ィつけてけよ~。
(手を振りかえした)いってらっしゃい!気ィつけてけよ~。
キィシュカ :
……さて、僕は寝るよ。おやすみ、皆。
……さて、僕は寝るよ。おやすみ、皆。
スケアクロウ :
おやすみ~
おやすみ~
ロロ :
え~い。じゃあなァ~
え~い。じゃあなァ~
ラッド :
はいよ、おやすみ!
はいよ、おやすみ!
トゥ :
おつかれ、あんがとね。
おつかれ、あんがとね。
トゥ :
………
💡(見送りつつ、そういえばの顔)
………
💡(見送りつつ、そういえばの顔)
キィシュカ :
(ひらりと手を振って、階上へ上がっていった。)
(ひらりと手を振って、階上へ上がっていった。)
ラッド :
(手を振りかえした)
(手を振りかえした)
トゥ :
男だけって珍しくね?
男だけって珍しくね?
スケアクロウ :
(人が減って来たのでテーブルを移った)かも
(人が減って来たのでテーブルを移った)かも
ロロ :
言われてみりゃそうかもなァ。
言われてみりゃそうかもなァ。
ラッド :
お?...あー、まあそうかね。
お?...あー、まあそうかね。
スケアクロウ :
女子には言えない話とかするか
女子には言えない話とかするか
ロロ :
するかァ~~~~~~???
するかァ~~~~~~???
ラッド :
なんだかんだソラーレとか結構一階にいるし...うえ~?んだよそれ。
なんだかんだソラーレとか結構一階にいるし...うえ~?んだよそれ。
スケアクロウ :
え。重要な話するけど
え。重要な話するけど
トゥ :
おっいいねいいね
おっいいねいいね
ロロ :
あんだよ
あんだよ
スケアクロウ :
胸どれくらいが一番いいと思う……?
(真剣な顔だ……)
胸どれくらいが一番いいと思う……?
(真剣な顔だ……)
ロロ :
そうきたかァ。
そうきたかァ。
ラッド :
身構えて損したわ今.....。
身構えて損したわ今.....。
スケアクロウ :
は?重要な話だろうが
は?重要な話だろうが
ラッド :
アそう.....
アそう.....
トゥ :
いや、でも たしかに……言えねえな……
いや、でも たしかに……言えねえな……
スケアクロウ :
フン……俺はお子様だろうが容赦はしない……いや、大人扱いだね……トゥ……お前はどう?
フン……俺はお子様だろうが容赦はしない……いや、大人扱いだね……トゥ……お前はどう?
ロロ :
マジで容赦ねェ~って思ったよ俺は
マジで容赦ねェ~って思ったよ俺は
ラッド :
なんなんだコイツ じつは旦那とかと似たタイプ?
なんなんだコイツ じつは旦那とかと似たタイプ?
トゥ :
えっ トゥ トゥか~~~~~……
えっ トゥ トゥか~~~~~……
トゥ :
大きいの、小さいのどっちか いや、どっちと言われても どっちも……いいな…
大きいの、小さいのどっちか いや、どっちと言われても どっちも……いいな…
ロロ :
あ、興味はあんだ。
あ、興味はあんだ。
スケアクロウ :
ほう……両取りするんだ
野心家だな。将来有望
ほう……両取りするんだ
野心家だな。将来有望
ラッド :
見込むなそんなことで うら若き子供の将来を
見込むなそんなことで うら若き子供の将来を
トゥ :
なんかあると他もやわらかそうだなとは思う……あと、うーん……(ふと思い出しながら)
なんかあると他もやわらかそうだなとは思う……あと、うーん……(ふと思い出しながら)
トゥ :
いや、えっと じゃあ兄さんたちは?(……女性陣を思い浮かべてはなんとも言えない顔をして、浮かびそうになった言葉を消す。まだちょっと言い慣れてなさそう。)
いや、えっと じゃあ兄さんたちは?(……女性陣を思い浮かべてはなんとも言えない顔をして、浮かびそうになった言葉を消す。まだちょっと言い慣れてなさそう。)
ロロ :
フハハ、気付いたなトゥ。いっちゃん年下から口割らせようとするおしまい状況に。
フハハ、気付いたなトゥ。いっちゃん年下から口割らせようとするおしまい状況に。
スケアクロウ :
バレたか……え。俺は何もありませんみたいな顔してるラッドでも良いけど
バレたか……え。俺は何もありませんみたいな顔してるラッドでも良いけど
ラッド :
ホントになんもないけどもねオレは......。
ホントになんもないけどもねオレは......。
スケアクロウ :
え~無いの?
本当に……?
え~無いの?
本当に……?
ロロ :
スケさァん、それだけじゃ語れね~ことは一杯あンのよ。
スケさァん、それだけじゃ語れね~ことは一杯あンのよ。
ラッド :
何の確認なんだよそれは
何の確認なんだよそれは
スケアクロウ :
あんだよ手本見せてみろよォ~
あんだよ手本見せてみろよォ~
トゥ :
好みのタイプってたしかに胸だけじゃ測れねえのか…?
好みのタイプってたしかに胸だけじゃ測れねえのか…?
ロロ :
あ、俺はネっさんくらいがタイプ。でもねェ~俺は将来性感じたらイケるね。
あ、俺はネっさんくらいがタイプ。でもねェ~俺は将来性感じたらイケるね。
スケアクロウ :
将来性
将来性
ラッド :
こいつ具体性出してきやがった さいあく!
こいつ具体性出してきやがった さいあく!
トゥ :
あ~~~~~~~
まあ美人ではあるよな。たしかに……
あ~~~~~~~
まあ美人ではあるよな。たしかに……
ロロ :
いやいや。今ガキンチョだってナメてたら後悔するかもしれね~からな。
いやいや。今ガキンチョだってナメてたら後悔するかもしれね~からな。
ロロ :
つ、か、よォ~
つ、か、よォ~
ロロ :
ぶっちゃけタイプ誰よ。居る? この宿。
ぶっちゃけタイプ誰よ。居る? この宿。
スケアクロウ :
ヤバ、爆速前ステップじゃん
胸でけえからアケボノ
ヤバ、爆速前ステップじゃん
胸でけえからアケボノ
トゥ :
おいおいおいおいおい
おいおいおいおいおい
ロロ :
マジでいってんの
マジでいってんの
トゥ :
マジ?
マジ?
ロロ :
つよ。
つよ。
ラッド :
あけすけすぎるこいつ お酒が入っている?
あけすけすぎるこいつ お酒が入っている?
スケアクロウ :
でもなんか……多分そのうち幻滅させられる気がひしひしとしている
でもなんか……多分そのうち幻滅させられる気がひしひしとしている
ロロ :
いやこいつはこういうやつ。
いやこいつはこういうやつ。
ラッド :
そう....。
そう....。
スケアクロウ :
俺はデカい方が好きだ……覚えときな……
俺はデカい方が好きだ……覚えときな……
ラッド :
いらね~情報
いらね~情報
トゥ :
なんか、すげー砕けてるカンジだもんな。いや でけえ でけえか……たしかに……デカ、かったな……(意識しちゃった…)
なんか、すげー砕けてるカンジだもんな。いや でけえ でけえか……たしかに……デカ、かったな……(意識しちゃった…)
ロロ :
デカかったぜ。2回くらい絞め技で死にかけた
デカかったぜ。2回くらい絞め技で死にかけた
スケアクロウ :
今後お前達は……あの辺(具体性の無いゾーン)に視線が行くことになる……
絞められたんだそんなに
うおっ
今後お前達は……あの辺(具体性の無いゾーン)に視線が行くことになる……
絞められたんだそんなに
うおっ
トゥ :
……うわあ
……うわあ
ロロ :
相撲とかいって関節極まってた
相撲とかいって関節極まってた
イングリッド :
まだ起きてんだ。 な~んの話してんの?
まだ起きてんだ。 な~んの話してんの?
スケアクロウ :
エロい話
エロい話
トゥ :
オッ
オッ
ラッド :
なんなのマジで。...あ!ほら人が来ましたよ!散りな!
あ”~~
なんなのマジで。...あ!ほら人が来ましたよ!散りな!
あ”~~
イングリッド :
エロい話
エロい話
ロロ :
いやいやいや、ちょっと男の友情深めてただけだってェ~~~~~~~
そんな、ねぇ?
いやいやいや、ちょっと男の友情深めてただけだってェ~~~~~~~
そんな、ねぇ?
スケアクロウ :
混ざるか?
混ざるか?
ロロ :
こいつだけです(スケアクロウを指差す)
こいつだけです(スケアクロウを指差す)
ラッド :
巻き込まれてる いま かなり....。
巻き込まれてる いま かなり....。
トゥ :
まあなんか、おい!
まあなんか、おい!
イングリッド :
ええけどぉ… いやよくないかもしれん(トゥに視線を)
まだちょっと早いんじゃないか
ええけどぉ… いやよくないかもしれん(トゥに視線を)
まだちょっと早いんじゃないか
スケアクロウ :
ガキ扱いだ……
ガキ扱いだ……
ラッド :
だそうですけども。(スケアクロウへ)
だそうですけども。(スケアクロウへ)
ロロ :
コイツがエロい話とかいうからだよ。
コイツがエロい話とかいうからだよ。
スケアクロウ :
別に趣味の話しかしてないよ
別に趣味の話しかしてないよ
トゥ :
なんだと!トゥだってこんくらいの話は思……っていわせんな!
なんだと!トゥだってこんくらいの話は思……っていわせんな!
トゥ :
ンア~~~~~~~~~~~(溶ける)
ンア~~~~~~~~~~~(溶ける)
イングリッド :
おませさんだ
おませさんだ
ロロ :
フハハ
フハハ
ラッド :
あ~あ~。
あ~あ~。
ロロ :
良心的な恋バナしようぜェ。実際どうよォ。あ、いいなァ~とか無ェのォ?
良心的な恋バナしようぜェ。実際どうよォ。あ、いいなァ~とか無ェのォ?
イングリッド :
また飲んでる?
また飲んでる?
スケアクロウ :
飲んでは無い
飲んでは無い
トゥ :
シラフです
シラフです
ラッド :
ううん全員シラフ。悲しいことに
ううん全員シラフ。悲しいことに
ロロ :
ナハハ
ナハハ
イングリッド :
ロロくんはシラフでもそうなんか。そっかぁ
ロロくんはシラフでもそうなんか。そっかぁ
ロロ :
オイオイ……折角丸くしてンのにィ。
オイオイ……折角丸くしてンのにィ。
スケアクロウ :
(よく見るとこの人エロい服装だな……という視線を向けた)
(よく見るとこの人エロい服装だな……という視線を向けた)
イングリッド :
まだ10日ほどだし、やはりはやいんでは?
まだ10日ほどだし、やはりはやいんでは?
スケアクロウ :
いや、10日もあればかなり色々深まるね……
いや、10日もあればかなり色々深まるね……
イングリッド :
もう結構仲良くしてる人もいるけど(寝室の方に目をやり)
もう結構仲良くしてる人もいるけど(寝室の方に目をやり)
ロロ :
なあに、可愛い女の子に、あっ可愛い~って思うのは普通だって普通。
なあに、可愛い女の子に、あっ可愛い~って思うのは普通だって普通。
イングリッド :
(おもいっきり腹が出ている)
(おもいっきり腹が出ている)
トゥ :
あ~そこに関しちゃ兄さんに同じくだわ
あ~そこに関しちゃ兄さんに同じくだわ
イングリッド :
ロロくんはもうロックオンしてるのかい? あとそこなースケアクロウくんだっけ?
ロロくんはもうロックオンしてるのかい? あとそこなースケアクロウくんだっけ?
スケアクロウ :
名前はあってるよ。よく覚えてんね
名前はあってるよ。よく覚えてんね
イングリッド :
可愛いって想うのはわかるけどね、可愛い子多いよねこの宿。 受付さんもそうだけどさ
可愛いって想うのはわかるけどね、可愛い子多いよねこの宿。 受付さんもそうだけどさ
ロロ :
いやァ美人が多くて目が忙しいのなんの。
いやァ美人が多くて目が忙しいのなんの。
スケアクロウ :
わかるぜ……
帽子あって良かったなって思うし
わかるぜ……
帽子あって良かったなって思うし
トゥ :
なんか…すげえかっこしてるやつも多いもんな……(超小声スケアクロウにつられてネムレスだけじゃなくてこっちも見ちゃった。)
なんか…すげえかっこしてるやつも多いもんな……(超小声スケアクロウにつられてネムレスだけじゃなくてこっちも見ちゃった。)
ラッド :
そりゃ見目がいいのは多いのかもしれんが。
そりゃ見目がいいのは多いのかもしれんが。
イングリッド :
ま、火遊びはやけどしないようにね?
ま、火遊びはやけどしないようにね?
ロロ :
じゃれてるだけさァ
じゃれてるだけさァ
スケアクロウ :
すげえ恰好には理由があるのかもしれないよ……詳しく聞いてみたらどうだ
すげえ恰好には理由があるのかもしれないよ……詳しく聞いてみたらどうだ
イングリッド :
アタシは寛容な方だからさ。気にせんけど
アタシは寛容な方だからさ。気にせんけど
トゥ :
えっ聞くのはやべーっしょ兄さん
えっ聞くのはやべーっしょ兄さん
イングリッド :
あん?
あん?
スケアクロウ :
え?
イングリッド、何でそんな腹出してるんだ?エロくてちょっと気ぃ散るんだけど
え?
イングリッド、何でそんな腹出してるんだ?エロくてちょっと気ぃ散るんだけど
ロロ :
聞き方が終わってる。
聞き方が終わってる。
イングリッド :
スケベクロウに改名するか
スケベクロウに改名するか
ラッド :
ウワッこいつ.....
ウワッこいつ.....
トゥ :
おい!(吹いた)
おい!(吹いた)
スケアクロウ :
フン……俺はわからない呼び方には返事はしないよ
フン……俺はわからない呼び方には返事はしないよ
イングリッド :
あっははは、これは魔術のため! なんかそういう回路がお腹に集中してんの(腹筋を見せつけるように)
あっははは、これは魔術のため! なんかそういう回路がお腹に集中してんの(腹筋を見せつけるように)
スケアクロウ :
ほう……
普通に面白い話聞かせて貰ってしまったな……
ほう……
普通に面白い話聞かせて貰ってしまったな……
ロロ :
冬たいへんそ~
冬たいへんそ~
イングリッド :
普通に面白かった
普通に面白かった
イングリッド :
少ない武器ってやつよ。慣れた慣れた。
少ない武器ってやつよ。慣れた慣れた。
トゥ :
魔法ってそんなのもあるんだ……いやでも、(目に毒~~)
魔法ってそんなのもあるんだ……いやでも、(目に毒~~)
ロロ :
文字通りの腹芸じゃん。
文字通りの腹芸じゃん。
スケアクロウ :
言い方よ
言い方よ
イングリッド :
腹芸は笑う
腹芸は笑う
トゥ :
おい、それはずりィって
おい、それはずりィって
ラッド :
魔法がどうこう、ってのは初めて聞いたかね。...言い方やべ~
魔法がどうこう、ってのは初めて聞いたかね。...言い方やべ~
ロロ :
ナハハ
ナハハ
イングリッド :
露出高い子ってけっこーそういう理由多いからね。他の子相手には夜道に気をつけなよ~?
露出高い子ってけっこーそういう理由多いからね。他の子相手には夜道に気をつけなよ~?
スケアクロウ :
お~気を付けとこ。ずっと気になってたんだよな、魔法使い露出度高いの多いなってさ
お~気を付けとこ。ずっと気になってたんだよな、魔法使い露出度高いの多いなってさ
イングリッド :
取り込んだり放出したり、むき身にしてたほうがいい場合があるからね。 趣味ってのもあるけど
取り込んだり放出したり、むき身にしてたほうがいい場合があるからね。 趣味ってのもあるけど
トゥ :
あ、あ~~~~確かに、……。
あ、あ~~~~確かに、……。
ロロ :
やっぱ自信あんじゃん。
やっぱ自信あんじゃん。
イングリッド :
どーせ中身がこんなだし、アタシで見慣れときな
どーせ中身がこんなだし、アタシで見慣れときな
スケアクロウ :
趣味あんのかよ
やった~……
趣味あんのかよ
やった~……
トゥ :
趣味なのかよ!
趣味なのかよ!
イングリッド :
あ、趣味は別の人。 アタシはしかたなくよ
普通に腹切られたら痛いから帷子でも着たいわ
あ、趣味は別の人。 アタシはしかたなくよ
普通に腹切られたら痛いから帷子でも着たいわ
ロロ :
いやいや、茶化してないと直視できねェくらいには綺麗だぜ…………
いやいや、茶化してないと直視できねェくらいには綺麗だぜ…………
イングリッド :
がはは、褒めても今日は酒はおごらんぞ
がはは、褒めても今日は酒はおごらんぞ
スケアクロウ :
良い鍛え方してるなと思うし
良い鍛え方してるなと思うし
ラッド :
あー、鎧だのなんだのが着られんのは不便そう。...魔術がどうこうっつってたけど、術師にはなんなかったのか?
あー、鎧だのなんだのが着られんのは不便そう。...魔術がどうこうっつってたけど、術師にはなんなかったのか?
イングリッド :
本業剣士だからね。でもなけなしの才能で魔術もかじりたくて、このカッコってわけ
本業剣士だからね。でもなけなしの才能で魔術もかじりたくて、このカッコってわけ
スケアクロウ :
魔法剣士だ
魔法剣士だ
ラッド :
ほ~...あ、そういや今日の依頼でもなんかやってたもんな。
ほ~...あ、そういや今日の依頼でもなんかやってたもんな。
ラッド :
ほらあの 後から援護してくれるやつとか
ほらあの 後から援護してくれるやつとか
トゥ :
へえ~トゥも今から魔法覚えようとは思ってるからちょっと気になるけど いや、でも薄着はどうなんだ?
へえ~トゥも今から魔法覚えようとは思ってるからちょっと気になるけど いや、でも薄着はどうなんだ?
イングリッド :
皆のファッションのこだわりとかあんまり聞いたことなかったな。君たちはどうなんよ
うむ、剣から風刃発生させて守ったり援護したりしてんの
皆のファッションのこだわりとかあんまり聞いたことなかったな。君たちはどうなんよ
うむ、剣から風刃発生させて守ったり援護したりしてんの
スケアクロウ :
トゥはまあまあ薄着な気もする
トゥはまあまあ薄着な気もする
ロロ :
ファッション~?
ファッション~?
イングリッド :
驚きの帽子率
驚きの帽子率
スケアクロウ :
確かに
確かに
イングリッド :
ラッドくんも帽子かぶるか
ラッドくんも帽子かぶるか
ラッド :
おー、防御もそれか。....確かに言われてみりゃ多いな?
おー、防御もそれか。....確かに言われてみりゃ多いな?
ロロ :
ま、俺ァ探偵スタイルだからな。
ま、俺ァ探偵スタイルだからな。
トゥ :
これ以上薄着はちょっとだけど
これ以上薄着はちょっとだけど
スケアクロウ :
あ~探偵、確かに。ロロ探偵っぽいな
あ~探偵、確かに。ロロ探偵っぽいな
ラッド :
うえ~?いいよフードあるし。
うえ~?いいよフードあるし。
ロロ :
だろォ?
だろォ?
イングリッド :
別スタイルがあるのか?
別スタイルがあるのか?
ロロ :
用意してくれンならタキシードきたって良いぜ?
用意してくれンならタキシードきたって良いぜ?
スケアクロウ :
期間限定スタイルじゃん
期間限定スタイルじゃん
イングリッド :
顔がいいから様になりそ~
顔がいいから様になりそ~
トゥ :
まあでも似合いそうではある…
まあでも似合いそうではある…
イングリッド :
帽子に思い入れ勢はおらんのか
帽子に思い入れ勢はおらんのか
スケアクロウ :
俺は頭殴られた時のダメージ減らしたいからだし……
俺は頭殴られた時のダメージ減らしたいからだし……
イングリッド :
安全帽
フードもそうだけど、急な雨でもちょっと安心
安全帽
フードもそうだけど、急な雨でもちょっと安心
スケアクロウ :
うむ
うむ
イングリッド :
てか殴られる前提でいんじゃん
"覚悟"だな
てか殴られる前提でいんじゃん
"覚悟"だな
スケアクロウ :
下手くそがって良く殴られてたからね
下手くそがって良く殴られてたからね
トゥ :
帽子は……被ってると……背がちょっとでかく見える。
帽子は……被ってると……背がちょっとでかく見える。
イングリッド :
シリアスな方だった。第一印象が最悪すぎるんだわ
シリアスな方だった。第一印象が最悪すぎるんだわ
スケアクロウ :
トゥ……お前賢いな
俺もそれにしよ今度から
トゥ……お前賢いな
俺もそれにしよ今度から
ラッド :
確かに。あー、でも前衛なんだったかアンタ....ええ~...?(嘘か真かはさておき結構な理由だった。)
確かに。あー、でも前衛なんだったかアンタ....ええ~...?(嘘か真かはさておき結構な理由だった。)
トゥ :
?????どゆこと???
?????どゆこと???
ラッド :
アンタ十分デカいだろ
アンタ十分デカいだろ
スケアクロウ :
そんな……
そんな……
イングリッド :
理由をその場で変えていくスタイル
理由をその場で変えていくスタイル
スケアクロウ :
ちえ、喋り過ぎたな……寝るか……
ちえ、喋り過ぎたな……寝るか……
トゥ :
まじでそうだな
まじでそうだな
イングリッド :
男子同士の会話にお邪魔して悪かったね
男子同士の会話にお邪魔して悪かったね
ラッド :
あ?あ~、まあいい時間ではあるか。おやすみ。
あ?あ~、まあいい時間ではあるか。おやすみ。
スケアクロウ :
いいよ別に……華のある見た目のなら歓迎だし
いいよ別に……華のある見た目のなら歓迎だし
イングリッド :
時間あったらどっか仕事いこうね~ ラッドくんは今日はあんがと!
時間あったらどっか仕事いこうね~ ラッドくんは今日はあんがと!
スケアクロウ :
面白い話も聞けたから……おやすみ
面白い話も聞けたから……おやすみ
ロロ :
気にすんなってェ。おやすみィ~
気にすんなってェ。おやすみィ~
イングリッド :
華のあるかぁ。 はは、おやすみおやすみ
華のあるかぁ。 はは、おやすみおやすみ
スケアクロウは[
おやすみ]になった
スケアクロウ :
ギリ空いてるわ、助かった(いつもの場所に寝そべった)
ギリ空いてるわ、助かった(いつもの場所に寝そべった)
スケアクロウ は全回復しました。